Memories of 鳴門

ゼミ生と研究テーマ

前任校である鳴門教育大学では,三宮研究室はセンター所属であったため,ゼミ指導はオプションとなっていましたが,若干名のゼミ生を受け入れていました。
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2005年度 名前 論文テーマ・キーワード
M2 辻徹 教師の情報教育力を高める研修教材の開発
M2 吉川正剛 教員の指導力に関する,自己認知と向上・改善に関する研究-リーダーシップ・スタイルに着目したコミュニケーションの改善-
研究生 久坂哲也 メタ認知・思考・素朴概念・学習の転移

2004年度 名前 論文テーマ
修了生 永坂邦彦 統計情報の判断力育成に向けての教材開発
修了生 瀬崎人水 電子書評に対する評価

2000年度 名前 論文テーマ
修了生 山川育英 思考に及ぼすあいづちの効果の検討
修了生 藤井直樹 共同思考過程におけるコミュニケーション・パターンに関する研究
修了生 植田宏和 聞き手の納得を促す教師の話し方の検討-発話プロトコルにおける冗長さの分析から-

1997年度 名前 論文テーマ
修了生 杉本靖明 教育におけるメタ認知概念の有効性とその課題
卒業生 葉坂佳彦 精神遅滞児の物語記憶に関する事例研究-記憶と意欲との関連から-

1993年度 名前 論文テーマ
修了生 大崎博史 対人コミュニケーション障害の研究-認知的側面を中心に-

1990年度 名前 論文テーマ
修了生 吉倉和子 話しことばの冗長性と情報変容の関係についての一考察
修了生 澤田仁 学習者の効力感に与える自己評価と教師のフィードバックの影響について

1989年度 名前 論文テーマ
修了生 竹内史宗 子どもと教師の「叱り」・「叱られ」の認知について


鳴門教育大学関連スナップ

 
<創造的思考についての講義風景>     <研究室横のベランダで育ったトマト>



  
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